音楽に寄り添い、歌でつなぐ
創作の架け橋となるボーカリスト
はらもりよしなさんは、同人音楽や音楽ゲームで活動するフリーのボーカリストです。透明感と芯のある歌声、正確なピッチとリズム感、そして幅広いジャンルへの対応力が特徴です。ロック、ポップス、ジャズ、エレクトロなど多彩な楽曲に対応し、楽曲の世界観に寄り添った表現を得意とされています。
PC向けのリズムゲーム「BMS」とスマートフォン向けの音楽ゲーム「Lanota」はスマートフォン向けの音楽ゲームに楽曲提供を行っており、仮歌・本歌の歌唱依頼も受け付けています。
はらもりよしなさんの歌い方は、透明感と芯のある声質が特徴で、聴き手の心にまっすぐ届く表現力があります。ピッチやリズムが非常に正確で、修正の少ない安定した歌唱が可能です。ロックやポップス、ジャズ、バラードなど幅広いジャンルに対応し、楽曲の世界観に合わせた声づくりも得意です。仮歌では特定のアーティストの雰囲気に寄せる柔軟性もあり、繊細さと力強さを兼ね備えた歌唱が魅力です。
個人サークル「よしな家」ではオリジナルCDの制作も行っており、2025年には初のフルアルバム『虹色アトリウム』をリリースされました。YouTubeやlit.linkなどで活動情報を発信されており、今後の展開にも注目です。

